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ルールの微調整を行いました

大会の流れ
予選第3ラウンドコース別クイズ

(調整前)「第2ラウンドまでのDPが高い順に希望コースに入ることができます。」  
(調整後)「第2ラウンドまでのDPが高い順に全参加人数の1/4(端数切り上げ)を各コースの上限人数として希望コースに入ることができます。」

コースD「Plato」

「同率の場合、得点を折半する。 」の一文を追加。

大決勝「Archimedes」

(調整前)「 512○持ったプレイヤーが誤答した場合、2問の間もしくは残り人数が2人になるまで解答権を失う 」  
(調整後)「 512○持ったプレイヤーが誤答した場合、2問の間もしくは残り人数が2人になるまで解答権を失う 」

以上です。よろしくお願いします。


大会概要
大会の流れについて

エントリー

ビギナー枠の募集は終了しました。
ビギナー該当者も引き続き、一般枠でのエントリーは可能です。

一般枠用エントリーフォームはこちら

エントリーをいただいた場合、以下のプライバシーポリシーに同意をいただいたものとみなします。
なお、この大会では事前のエントリーリストの公開を行いません。

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大決勝「Archimedes」

シングルチャンスの早押しクイズを行う。
クイズに正解すると、そのプレイヤーの○の数が2倍になる。
誤答ペナルティは残り人数によって異なる。

[残り人数が3人以上の場合]
512○持ったプレイヤーが誤答した場合、2問の間もしくは残り人数が2人になるまで解答権を失う。
それ以外のプレイヤーが誤答した場合、 そのプレイヤーの ○の数が1/2倍になる。

[残り人数が2人の場合]
ボタンを押していないプレイヤーが、その問題を全文聞いてから解答することができる。この解答についての誤答ペナルティはない。

このセット中、○の数が3位以下になったプレイヤーはその時点で失格となる。
1024○獲得したプレイヤーが勝ち抜け。「数学マニア王決定戦」の優勝者となる。

決勝「Napier」

4人で行うシングルチャンス早押しクイズ。
各プレイヤーは1○持った状態からスタートし、1024○を目指す。
クイズに正解すると、そのプレイヤーの○の数が2倍になる。
クイズに誤答すると、そのプレイヤーの○の数が1/2倍になる。

累計10回の誤答で失格。ただし、誤答数は表示されない。
20問経過時点と、その後5問経過ごとに、全員の○の数が2倍になる。

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【ルール公開】予選第3ラウンドコースD「Plato」

8人で行うシングルチャンスの早押しクイズ。
このコースでは、5種類のプラトンの立体、すなわち、正四面体、正六面体、正八面体、正十二面体、正二十面体であって、単位球に内接するものをそれぞれ一つずつ用いる。
クイズの正解者は5種類のプラトンの立体から一つ選び、その中のまだ誰も保有していない面を一つ保有することができる。
誤答すると、そのプレイヤーが最も面を多く保有しているプラトンの立体について、そのすべての面の保有を失い、なおかつ3問の間解答権を失う。ただし、そのようなプラトンの立体が複数存在する場合、面を失うプラトンの立体を選択することができる。
問題30問を読み終わった段階で終了。
終了時、各プラトンの立体について、最も多くの面を保有しているプレイヤーはその体積の3分の2を点数として得る。ただし、そのプラトンの立体について面を保有しているプレイヤーが1人のみの場合、その体積のすべてを点数として得る。また、2番目に多くの面を保有しているプレイヤーはその体積の3分の1を点数として得る。 同率の場合、得点を折半する。
点数の高さ→正解数の多さ→誤答の少なさの辞書式順序によって順位を決定する。

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【ルール公開】予選第3ラウンドコースC「Kramp」

8人で行うシングルチャンスの早押しクイズ。
このコースでは、各プレイヤーの点数は正解数の右側に階乗記号!を連ねた形で表される。
初期状態では得点につけられた!は一つで、誤答するごとに!が追加される。
すなわち、m回正解しn回誤答したプレイヤーの点数は、mの(n+1)重階乗である。
点数が100に到達すると勝ち抜け。
4人が勝ち抜けるか問題40問を読み終わった段階で終了。
勝抜け順→点数の高さの辞書式順序によって順位を決定する。

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【ルール公開】予選第3ラウンドコースB「Leibniz」

8人で行うシングルチャンスの早押しクイズ。
このコースでは、各プレイヤーの点数はxに関する整多項式の形で表される。以後、これをfとする。
各参加者の初期の点数をf(x)=0としてスタート。
クイズの正解者は次の2つから1つを選択する。

  1. 0から5までの自然数nを選び、f(x)にx^nを加えたものを新しくf(x)にする。(x^0=1と定義する)
  2. f(x)にf’(x)(すなわち、fの導関数)を加えたものを新しくf(x)にする。

累計2回の誤答で失格。
問題30問を読み終わった段階で終了。
f(0)の値→f’(0)の値→f’’(0)の値→f’’’(0)の値→f’’’’(0)の値→f’’’’’(0)の値→誤答の少なさの辞書式順序によって勝者を決定する。

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